令和元年最初のホームラン打つのはだれ?セリーグは日本人?

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Free-Photos / Pixabay

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こんにちはKEIGOです。

 

さあ新しい時代の幕開けですね。

 

令和元年を迎えました。

 

最初はなかなかなれないでしょうけど、

徐々に令和がしっくりくることでしょう。

 

4月30日、平成の最後の日に、

日本のプロ野球界で最後にホームランを打ったのは広島東洋カープの

バティスタ選手でした。

 

相手は阪神タイガースで0-8で広島が大量リードされている8回裏に3号スリーランホームランを放ちました。

 

しかしあんまりこのホームランの効果も意味もなく阪神タイガースが8-3で勝利しました。

 

では令和元年の初日を迎え、

令和で最初にホームランを打つのは一体誰なのか???

 

予想してみましょう。

 

令和元年最初のホームラン打つのはだれ?セリーグは日本人?

 

まずはセリーグから。

 

令和元年初日の5月1日は全3試合が行われる予定で、

全て14:00からのゲーム開始となっています。

 

ちなみに対戦カードは

 

中日ドラゴンズVS読売巨人軍

 

ヤクルトスワローズVSDeNAベイスターズ

 

阪神タイガースVS広島東洋カープ

 

となっています。

 

まずは中日巨人戦から

 

先発投手は中日が山井大介投手で巨人が菅野智之投手ですね。

 

菅野投手からホームランを打つのは難しいと思うのですが、

菅野投手が前回登板したのは4月25日のヤクルト戦で、

 

3者連続ホームランを含む7失点とあまり見ることのできない出来の悪さでしたね。

 

ただし、チームのエ-スである選手が2回連続で出来が悪いとは考えられいので、

万全の状態で調整してきているでしょう。

 

巨人の打者でホームランを打ちそうな選手といえば岡本和真選手!!

といいたいところですが7試合連続でホームランはなく少し調子を落としています。

 

可能性があるのは坂本選手か丸選手なんでしょう。

 

中日はビシエド選手といいたいところですが、

阪神戦から少し調子を落としている感じであまり期待できません。

 

中日は阪神と並んでセリーグでホームラン数最下位の21本ということで、

この試合でホームランの可能性が高いのは坂本選手か丸選手となりました。

 

続いてヤクルトDeNA戦

 

ヤクルトの先発は4年目の高橋奎二投手でDeNAはルーキーの大貫晋一投手。

 

こちらの試合は乱打戦になる可能性が高いかもしれませんね。

 

その中でもやはり強力なのはヤクルトのバレンティン選手。

 

4月2日にもホームランを放って8本目。

 

バレンティン一点で行きましょう!!

 

最後に阪神広島戦

 

阪神の先発は才木浩人投手で広島は野村祐輔投手。

 

この2人魔が今年に入って負けがありません。

 

ちなみに4月29日の試合では阪神は8得点を挙げましたが、

ホームランはゼロ、しかもクリーンナップが打てていません。

 

マルテ選手が怪我から復帰し、

突然5番を打っていますが8打数1安打といいところなし。

 

この選手必要ですかね???

 

広島は平成最後のホームランを打ったバティスタ選手には期待できますが、

広島の打線は少し湿り加減ですね。

 

この試合はバティスタ選手に期待しておきましょう。

 

3試合の令和元年最初のホームラン有望選手が出そろいましたが、

後はいかに早く打つかという時間の問題ですね。

 

坂本選手、丸選手、バレンティン選手、バティスタ選手の中で、

最速で打席が回ってくるのはバレンティン選手か坂本選手ですね。

 

どちらかというと坂本選手が最速で回ってくる可能性が高いかもしれません。

 

ただ、坂本選手は1番バッターなので令和最初にホームランを打つ意識を持って打席にたたないと打てないでしょう。

 

やっぱりセリーグは日本人ではなく

バレンティン選手でしょう!!!

 

バレンティン選手期待していますよ!!

 

これはあくまで予想なのでわかり次第追記したいと思います!!

 

令和元年最初のホームラン打つのはだれ?セリーグは日本人?まとめ

 

誰でもいいからホームランがたくさん見られる試合を楽しみにしています。

 

何といってもゴールデンウィーク真っただ中で、

お子さんたちもたくさん入り楽しみにしていることでしょう。

 

令和元年最初のホームランと、

最初のペナントレースを大いに楽しませんて下さい!!

 

以上、KEIGOでした。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

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