指原莉乃は何を納得していない?NGT問題を簡単にわかりやすく解説

ゴシップ
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こんにちは、KEIGOです。

 

『ワイドナショー』に出演したHKT48の指原莉乃さんが話題のNGT46の山口真帆さんが2人の男に暴行を受けた事件についてグループの運営会社AKSが会見を行った内容について

私たちの周りは全員納得していない。

これで解決したと会社が思ってはいけない。

とコメントされてましたね。

 

今回は、指原莉乃さんが納得していないこの山口真帆さんが暴行を受けた事件についてわかりやすく解説していきます。

 

NGT山口真帆さん暴行事件を簡単にわかりやすく解説

2018年12月8日に暴行事件発生

山口真帆さんは12月8日にNGTの公演を終えた後、帰宅しました。

 

その時に2人の男に襲われるという暴行事件に巻き込まれました。

 

山口真帆さんは他のメンバーにも同じことが起きては大変だと思い、

NGTを運営する今村支配人について事件の経緯などを相談しましたが1か月待っても何もアクションを起こしてくれなかったそうです。

 

なので山口真帆さんは自分で事件のことを告白することを決意しました。

 

 

 

 

 

 

Twitterで事件を報告

既に削除されていますが1月9日に自身のTwitterで事件を告白しています。

 

 

 

ほんとに恐ろしい事件だと私も思い、

身震いがしました。

 

自分の家というのは1番落ち着ける場所なのにこんな事件が起きてしまうとゆっくりくつろぐことすらで出来なくなってしまいますね。

 

犯人の男性2人とは??

 

犯行に及んだこの2人はすでに不起訴になっています。

 

・新潟市内に住む25歳の大学生

・新潟市内に住む25歳の無職の男性

 

という情報がありますが・・・

 

なんで不起訴なんでしょうか?

 

山口真帆さんの家に上がり込み(不法侵入)押し倒して(強制わいせつ)髪を掴んで(暴行)携帯を盗んだ(窃盗)わけですが、

不起訴になる要素ありますかね??

 

何らかの力が働いているとしか思えませんね。

 

この事件に関しては山口真帆さんも話している通りNGTの他のメンバーが関わっているとされています。

 

もし2人の男が起訴されてしまえば事件の全貌が明らかになり、

最悪の場合NGTは解散ということになってしまうでしょう。

 

それを恐れて運営会社側は山口真帆さんを説得したのではないかというのが不起訴の理由でしょうね。

 

1人の女の子も守れない運営側がこれから先も続けていくと思うと恐ろしいですね。

 

第3者委員会の報告

 

 

この会見を簡単にまとめると

 

犯人の2人については民事上の法的措置を検討しています。

 

しかし、この事件に他のメンバーが関わっていたことは否定したが12人のメンバーがプライベートでファンと繋がっていたことは認めます。

 

AKS側はこの件に関して不適切と思いますが全員不問にします。

 

この会見の内容を見て山口真帆さんはライブでtwitterで反論していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とまあ第3者委員会まで立ち上げて、山口真帆さんがつぶやいたことがほんとうならば

 

嘘、ごまかしのオンパレード!!

 

会見の最後はもおうタジタジでしたね。

 

指原莉乃さんは何に納得していない

出典先:https://matome.naver.jp/

 

ここまでくればおわかりでしょうけど、

山口真帆さんに対する暴行事件について何も解決していませんね。

 

ほんとうにこれでいいと思ったのかというレベルの会見でしたね。

 

指原莉乃さんはこの暴行事件が起きて以降、

運営側に対する不信感はメディアでずっと語られてきましたね。

 

結局やっぱりかあという思いなんでしょう。

 

ひどい話です。

 

まとめ

NGTの山口真帆さんに対する暴行事件はすでに不起訴となっているので一応の解決ということですが、

NGTの運営側への不信感は全くなくならないまま終わらせようとする無様な姿・・・

 

ほんとうに大人が考えた結論何でしょうか?

 

まあ、そんなことより山口真帆さんはこれからどう対応するかはわかりませんんが、

こうなった以上NGTに戻るのは少し無理があるように思います。

 

なんで被害者がNGTを離れる必要があるのか?運営側が山口真帆さんのケアをせずに脱退させてしまうのか?

 

そこが1番気になるところです。

 

とまあ、事件の時系列で言うとこんな感じ。

 

おわかりいただけましたか?

 

長々と書いてしまいましたが、

山口真帆さんが気持ちよく復帰できるよう皆さんと一緒に応援していきますね。

 

以上、KEIGOでした。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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