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ひな祭りの歌↓歌詞の間違いや勘違いを直そう!意味も確認

ひな祭りの歌↓歌詞の間違いや勘違いを直そう!意味も確認ひな祭り2024

 

明かりをつけましょ~

 

とはじまるひな祭りの時の歌。

 

意外とひな祭りの歌の歌詞や

意味なんかを勘違いしている人は

多いのではないでしょうか。

 

そこで今回は

正しく今年こそみんなで歌えるよう

正しい歌詞を覚えていきましょう。

 

 

 

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ひな祭りの歌の歌詞

 

ではひな祭りの歌の正確な歌詞を見ていきましょう。

 

【1番】
あかりをつけましょ ぼんぼりに
お花をあげましょ 桃の花
五人ばやしの 笛太鼓
今日はたのしい ひなまつり

 

【2番】
お内裏様(だいりさま)と おひな様
二人ならんで すまし顔
お嫁にいらした 姉様に
よく似た官女の 白い顔

 

【3番】
金のびょうぶに うつる灯(ひ)を
かすかにゆする 春の風
すこし白酒 めされたか
あかいお顔の 右大臣

 

【4番】
着物をきかえて 帯しめて
今日はわたしも はれ姿
春のやよいの このよき日
なによりうれしい ひなまつり

 

というのがが正式な歌詞なんですが

4番まで正確に覚えておられる方は

とても少ないのではないかと思います。

 

歌詞の間違いや勘違いを直そう!

 

ひな祭りの歌のみならず

日本の童謡は意味が分からず

歌っていることや

歌詞を間違えて歌っていることが

多いのではないかと思います。

 

なのでひな祭りの歌をゆっくりと解説しながら

いくので間違いや勘違いを直していきましょう。

 

明かりをつけましょう ぼんぼりに

 

ひな祭りの歌の歌詞

 

ぼんぼりはこれですね。

 

五人ばやしの笛太鼓の五人ばやし

 

 

歌詞の意味も確認

 

ひな祭りの歌は

ひな人形の人たちや

お飾り物などを歌にしていますので

覚えやすいでしょう。

 

また意味もほかの童謡に比べてわかりやすく

よく歌詞を見ればわかることですね。

 

まとめ

 

今回はひな祭りの歌について

いろいろとと話しました。

 

ひな祭りまでにしっかりと

歌えるようにしておきましょう!!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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